2010年05月28日

<裁判員制度>施行1年 千葉法相「理念が定着しつつある」(毎日新聞)

 千葉景子法相は21日の閣議後会見で、施行から1年が経過した裁判員制度について「裁判員選任手続きの出席率は8割を超え、経験したほとんどの方が肯定的な回答をしている。これまでのところ順調に実施され、理念が定着しつつある」と述べた。依然として国民の間に抵抗感が残るとの指摘には「裁判員の経験がほかの国民にも伝わり、共有することも大事」と話し、経験者が体験を語る重要性を強調した。【石川淳一】

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2010年05月14日

パート女性“虎の子”貴金属1200万盗難(産経新聞)

 8日午後11時15分ごろ、茨城県守谷市薬師台のパート事務員の女性(60)から「自宅リビングの窓ガラスが割られている」と110番通報があった。県警取手署員が駆けつけたところ、1、2階の部屋が荒らされ、現金約26万円と指輪やネックレスなどの貴金属類やブランド物のバッグなど約110点(計1200万円相当)がなくなっていた。同署は窃盗事件として調べている。

 同署の調べによると、女性は1人暮らし。同日午前5時15分ごろ、日帰りで温泉旅行に出かけ、午後11時ごろ帰宅して被害に気付いた。

 同署によると、女性は10年ほど前に夫と死別。貴金属類はほとんど自分で買いためていたという。

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